2010年04月23日

シルク博物館でペルシャ絨毯展、イラン国外で初展示品も(産経新聞)

 シルク博物館(横浜市中区)は24日から5月23日まで、イラン国外で初の展示となる貴重なペルシャ絨毯(じゅうたん)や新進デザイナーの作品など、約100点を紹介する「ペルシアシルク絨毯の世界」を開催する。

 約150年前に作られた絨毯などが展示される。期間中の毎週土、日曜日と祝日には、職人による絨毯織りの実演も行われる。同博物館は「職人の手作業による繊細な作りと美しさを堪能してほしい」と話している。問い合わせは(電)045・641・0841。

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2010年04月08日

国会議員「仕分け人」8人を発表=社民も参加−第2弾(時事通信)

 枝野幸男行政刷新担当相は6日午前の閣議後の記者会見で、23日から始める事業仕分け第2弾で「仕分け人」となる与党の国会議員8人を発表した。昨年の事業仕分けでも仕分け人を務めた蓮舫参院議員ら7人のほか、今回から仕分け作業に参加する社民党から中島隆利衆院議員が加わった。国会議員のメンバーが決まったことで、6日から、対象となる独立行政法人の職員や所管省庁の担当者から、事前のヒアリングを始める。 

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2010年04月06日

小児脳死、2回目判定は24時間後 厚労省案(産経新聞)

 7月の改正臓器移植法の施行で、小児からの臓器提供が可能となることに伴い必要となる、小児の脳死判定基準案が5日、厚生労働省の臓器移植委員会で報告された。今月中にも厚労省が改正ガイドライン案としてまとめ、委員会の検討を経て5月中旬にも国民から意見を募るパブリックコメントを実施する。

 小児の基準案が適用されるのは、生後12週〜6歳未満の小児。6歳以上は脳の機能などが大人と変わらなくなるため、大人の判定基準が使われる。12週未満の幼児は、法的には移植が可能だが、脳が未熟で「脳死判定が困難」として提供の対象から除外した。

 検査内容は大人とほぼ同じだが、小児の場合は2回の脳死判定を行う際の間隔を大人の4倍に当たる「24時間」とした。子供の脳は大人よりも再生する機能が高いことを考慮した。脳死状態だが何年も心停止に至らない「長期脳死」の問題については、過去に回復した事例がなく、いずれは心停止を迎えることから「脳死判定には影響を与えない」とした。

 また、虐待を受けた小児からの臓器提供を予防するためのマニュアル案も公表。同じ形状の外傷が複数ある場合や、新旧の外傷が混在している場合、飢餓状態などは提供を行わないこととした。

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